ゲイバー漫画を読んでいますか?

特殊案件11−2 2

 
夜な夜なゲイバーで繰り広げられる小話を面白おかしく、若干の毒を利かせながら描きTwitterで話題を呼んだ「きょうのゲイバー」
こんなタイトルの漫画をたまたまどこかで見つけるようなことがあったら思わず手にとって読んでしまいますよね。
本にカバーが付いていて見れないようになっていようものなら、逆にもっと興味をもってしまい買ってしまうのではないでしょうか?
 
Twtterでじわじわとファンを増やしている作者TSUKURU氏が次回作に選んだテーマは’、’おこげ’’
ゲイバーを根城とする3人の女たちとママの不思議な友情関係は人生にお疲れ気味のアラサー、アラフォー女性の心を解きほぐしていく。
 
疲れぎみのあなたにとっても癒しの話かもしれませんよ。
女たちはなぜゲイバーに魅せられるのか。自身もゲイであるTSUKURU氏がおこげたちの素顔を語る。
 
ゲイにとってのゲイバーと女性からしたゲイバーというのはどのような観点で違いがあるのだろうか。
ゲイバー漫画というものを描き始めたきっかけとは一体何だったのか??
 
実在する女性を元に話が絵がれているようでまさにリアルな現場ですよね!
その女性と朝まで飲んでいたそうで、その時に「おこげのはなし」が生まれたそうです!
 
女性にとって1人で飲みに行ける場所というのは少ないものでこの3人の女性の落ち着くことのできる居場所としてゲイバーが選ばれたのですが、実際はゲイバーという場所に逃げてるだけかもしれないと言っているそうです。
 
あなたにとっての落ち着く場所とは?
 
それでは、じゃぁ〜にぃ〜 
 

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