まさに業界初同性の保険はじめてみました。

特殊案件11−3 2

 
ライフネット生命の死亡保険受取人に「同性パートナー」を指定することができるよう範囲を拡大し11月から始まることとなっている。
 
あなたの隣にすでにパートナーがいるのであれば保険を見直してほしい。
よく言われている保険を変えるには今がチャンスや
更新ハガキが届いたら他社での見積もりをだしてもらうかどうかです。
これテレビのCMなどでも言われていることですよね。
 
しかし、そんなタイミングを待っていてはドンドン遅くなってしまいます。
そうならないためには、どうするか!
 
もちろん”今”やるしかないのです。忙しい時間帯かもしれないし、他にもやることが山ほどある状態のかもしれませんね
そんな時間の使い方をしていては、いつになっても決め切ることができずにいて、ただ周りに流されるだけの人間になってしまうのではないでしょうか。
 
内容についてだが、死亡保険金が満額受け取ることはできないなどハードルが高めに設定されているような気がしますね。
 
たとえば、3000万円の死亡保険金とすると、法定相続人ではないためまるまる受け取ることができない。細かい部分をみていくとやはり違いがあることがわかるが、普段生活していてもしものことが起きてしまった場合に必要な保険となりますので。
全くもらえないことを考えたら満額とはいかなくてももらえるだけありがたいですね。
0円ともしも半分の1500万もらうことができたら、、、
 
それでは、じゃぁ〜にぃ 

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