日本IBM社員 ゲイを公表

特殊案件11−4

 
大学を卒業後会社に勤めること数十年の時を経て、ようやくいうことができたそうです。
これまでの道のりを聞いていくと会社での成績をしっかりと収め、優秀な社員のひとりとしてあげられるほとで、今回自らの成果が認められたのをキッカケとしてスピーチの際に発表をした。
 
その発表をするまでには何十年という期間が必要で長い道のりだったことは誰しも感じてもらえるのではないでしょうか。そうとうな時間がかかってしまったと思ったり、もっと早く言うことはできなかったのだろうかとおもってしまったりするかもしれないですし、実際にそのように思っていたかもしれません。
ですが、
大きな成果がそこにはあるのです。
 
今回のスピーチがもしなければ
公表することを先送りしていたかもしれません。
そうなるとみんなにいう場所がなくなってしまいますよね。
いう場所がないとなると
結果として、言うことができなくなってしまうのです。
 
いうことができないとなると、定年を迎えるまで我慢した毎日を、いままでと同じように繰り返していたのかもしれません。
そのようなことになっていたら
耐えられませんよね。
毎日会社に行くことが我慢しないといけないのです。
精神的苦痛がものすごいことになってしまいそうです、
しかも、その気持ちをわかってくれる人がいないとなるとなおさらです。
自分の周りに気持ちをわかってくれる人がいたら、心強いですよね。
そんな心強い人に自分がなっていけるように
毎日を過ごしていきましょうね。
 
それでは、じゃぁ〜にぃ〜 
 

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