警官の介入によってゲイの街は消えていく。

特殊案件11−4 3

 
国の政策としてゲイを邪魔者扱いするような国ではゲイの開くパーティーであったり、ゲイバーであったり、警察にことごとく潰されている。
 
その発端となった事件があり、警官がゲイの人を蹴ったことから始まったことだ!
その警官が同性愛に反対なのか、それとも何か嫌な行為をされたことに対しての怒りを蹴ることによって解消しようとしたのかは、今となっては誰も知ることはできない。
そう、その警官はゲイの人が集めた人たちによって殺されてしまったのです。
 
そこから、国をあげてゲイというものを潰しにかかっているのか!?
真相はわかりませんが、怖い話ですよね。
どうしてこのような大きな事になってしまったのだろうか。
蹴られただけのところから、国の方針を変え、その国に流れてくるであったはずの何億、何兆というお金がなくなってしまうのだから、恐ろしい話ですよね。
世界中からゲイの集まる場所というのがあったとすると、そこには世界各国からゲイが訪れることでしょう。
来てくれるだけでも経済効果が膨れ上がり、そこに産業が生まれることもありえなくありません。
そんな矢先にこのようなことがあっては国としてやってきたことを、蹴られただけのことで傾いてしまうのです。
警官のやったことがいけなかったか、警官をおからせるようなことをした本人がいけなかったのか。
真相はブラックホールに飲み込まれてしまいましたね。
 
それでは、じゃぁ〜にぃ〜 

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