「皇太子と寝た」笑ってしまうゲイの事実

特殊案件11−5

 
ある人気オーディション番組での出来事である。
その番組の最中にある発言をめぐっての騒動を抑えるのに必死だという。
 
その内容というものは、番組の中での今までにどのような人と音楽を通してコラボレーションしたことがあるかと言った話になり
審査員をしていた男性が、数ある有名アーティストの名前を何名かあげたのである。
その有名さに周りは驚き、ほかの審査員もその話(自慢話)にのっかったのである。
 
「有名歌手とのコラボの話なら、プリンスとコラボしたことがある。」と話したのである、そしてそれに対する男性審査員の切り返しが問題の発端となってしまった。
 
男性審査員は、その話を聞いて笑いをこらえることができず、こう返したのです。
「相手にならないね。僕はプリンスと寝たんだよ!」
この爆弾発言で番組は中断!
そこから話し合いに展開していった。
 
このようなことを言ってタダで済ませれる問題ではないのです。
そんなことが実際にあった、なかったに関わらず言ってはいけないのです。
この現場を見ていた目撃者は別のところで語っている。
「ステージ上にあがって話し合いが始まったと」
 
本人はどのような意図があってこのような発言をしたのだろうか?
自慢話の末に相手の方がすごいと思ってしまい、それに対してもっとすごいことを言わないと負けてしまうと思っての発言なのか?それとも、ただ単に、もっと注目をあびたくなってしまったのか。
 
この話し合いの後、発言に対して撤回し冗談だったと言ったが
もう時はすでに遅し!
撤回したところでさっき話したことによる内容は変わらないからです。
現実問題、このようなことは全くなくただ彼の妄想ですね。
 
この番組の放送は1月になるため実際に放送される内容がどうなるか楽しみになってきますね。
 
それでは、じゃぁ〜にぃ〜 

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