ゲイカップル念願のパートナー制度

特殊案件11−7

 
最近パートナーシップ制度が大きく取り上げられているが
ここにいたるまでの大変な思いがあったことを忘れてはいけません。
 
自分が活動してきたことによって新しい未来が切り開くことができて嬉しいと話しています。
活動してきても認めてもらうことなどできないと、途中で諦めてしまう人はたくさんいますよね。
ゲイだけの人に言えることでもありませんが、何かやろうとしたときに習慣となって続けていくことができる人はしっかりとあなた自身で立てた目的を持っているのではないでしょうか!?
 
思い返してみてください。
今まで思いつきでちょっと始めてみようと思ったことが長い間続きましたか?
決して三日坊主とは言いませんが、1ヶ月も続くことなく終わっていってしまったのではないでしょうか。
 
悩んでいる同じ立場の若者に対して、こういった方法を使えばなにも不安に思うことなく暮らしていくことができるんだと証明することができてよかったですし、これからも自分たち自身で若い人たちの目指すべき方向を示していきたいと話しています。
 
なかなか、自分たちだけのことでも周りから何と言われるかわからず不安になることもあるなかで、若い人のため、これからの日本を変えていくために日々活動をすることができるのは、本当に素晴らしいことだと思います。
 
2人で生活していくことがおかしいのではなく「普通」と思って再活することができるのを目指してお互いを尊敬し、認めることができるパートナーとなっていただきたいものです。
 
それでは、じゃぁ〜にぃ〜 

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