義理の父との現地離れした新境地

特殊案件11−8 2

 
これは、小学校にまだ通っていた時の話である。
母が年下の男性と再婚をしたのだ。
突然の出来事に戸惑いを隠せないのが本音だが
そんなことを言っている場合でもなかった。
 
突然アパートに男が転がり込んできた状態だったのをよく覚えている。
小学生高学年ともなればいろいろなことを覚えている。
母がどのような気持ちでいたのか、父との別れによって寂しさを隠しきれていない部分であったり、夜のコトもそうなのかもしれない。
 
その義父と暮らしていく中で、たびたびお風呂にはいったりもしたのだが、その時には大きなちんぽが目に入ってきた。
お風呂をあがったあとにテレビをみて晩酌しているとき
そのちんぽがトランクスの隙間から赤黒くいつもよりも大きくなった状態の時に
その義父は「これで女が喜ぶんだ」とニヤニヤしながら俺の方を見て言った。
 
なぜなのかは、よくわからないが俺はその時男のボッキしたちんぽをみて興奮を覚えたのだ!あまりの衝撃の大きさに言葉を飲み込むのが精一杯だった。それぐらいしか覚えてはいないが、今となってはあれほど大きなものは未だに見たコトがない。
 
それからというものの、男と母とのセックスを覗くようになっていた。
もちろん母親に興奮することはなく大きくそびえ立っていた男のちんぽが目当てだった。
 
そのうち、オナニーというものを覚えたのだが、おかずとなるのは
義父のちんぽのことを考えながらするようになっていた。
中学に上がると義父に犯されるといった妄想をするようにもなったがさすがに現実ありえなかった。
 
高校を卒業する頃には母とその男性は別れることになったが
自分にとって最もそそられる男性は義父であることは間違えないし
今となっても忘れることのできない思い出だ。
 
それでは、じゃぁ〜にぃ〜
 
一部引用 

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