初アナルセックスにいたるまで

特殊案件11−8 3

 
よく遊ぶ友達ってだれにでもいますよね。学生の時は毎日と言っていいほど遊んでいた友人もいるのではないですか?
 
そのよく遊ぶ延長線上には泊まったりすることもありませんでした?
7月のジメッとした暑さが残る夜のこと
 
課題おわんないから、先に寝といてと友達に言い、課題を終わらせると
布団に入り友達に相談があることを話す。
初めての告白なので、すんなり言うことができずにモゾモゾした状態となってしまい、相手も何を言いたいの?はっきり言ったら?てな感じになってしまった。
 
「。。。ずっと前からお前のこと好きなの!!」
ようやく言うことができました。
 
急にそんなこと言われてもなんていっていいか。。。
相手も困ってしまいました。
 
ですが、たがいにこのまま今日を境に離れるということは絶対にしたくない!
この気持ちが最も強くまずは、お風呂に入ることにした。
やり方も調べてさぁ準備は整った!
 
口でやるにも、さすがに男だけあって感じる場所をわかっている。
なんとも言えない感覚になっていき、ついにはイってしまった。
 
そのまま続けていって綺麗にあらってきたであろう
アナルという未開拓地にむかってもうしぶんない大きさにふくれあがったブツをゆっくりと入れていくのだ。
 
これこそ、新感覚新しいゲームをやってどんどんクリアーしていったときの新感覚なんて比ではない。
いく時の感覚しか知らない男子にとってはどのような感覚なのか
興味は少なからずあるのではないだろうか。
実際痛かったりするのが嫌だと思う気持ちが強いためやらないだけであって、痛くないと分かればやる人が増えると思いますよ。
 
それでは、じゃぁ〜にぃ〜 

ゲイニュースジャパンのLINEに登録して最新情報をゲットしよう!

友だち追加数

ブログ購読はこちらから

更新をメールでお届けできます。メールアドレスを入れて「購読」ボタンで登録完了です。
(gay.newsjapan★gmail.com(★を@に変更)からのメールを受信できるように設定してから登録してください。)
メルマガの受信管理はWordPress.comを利用しています。

この投稿へのコメント

コメントはありません。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。