7人に廻されて失禁

特殊案件11−9 2

 
またまた7人の小人に掘られた。
小人といっても大のオトナだ。噂通りのどでかい張りのあるそり立つまるで塔のようなギンギンマラにやられた。
ケツがどうにかなりそうといった思いとはうらはらに言葉攻めを受けるのと同時に感情がフツフツと高まっていきついには、失禁しそうにまでなってしまった。
 
ほかの6人も自信満々のタフなやろうばかりで、まるで体のぶつかりあうラグビーのように俺の穴に何回もトライを決めてきた!
それは見事なトライばかりだ!!
 
周りで見ている状態のやつは我慢できずに「変われ、変われ」となんども言っていた。次は俺の番だといわんばかりに休憩時間んどいらないほどに何回戦も続いてしまうほどだった。
 
種付け後には、ケツをかきまわしてはキスをしてくれる兄貴
兄貴は俺のケツに指を突っ込んでかきとるように種をだしていった、
 
その種を俺に舐めろというのだ。覚悟はできていたので舐めると
兄貴も一緒になって舐めてくれた。
こんなに嬉しいことはなかった。
 
そして、たがいの種を交換するかのように口の中でまぜあわせた。
ぐちょぐちょになったのを思い出すだけでもあの時の興奮を忘れることはできない。
6人とは別格の兄貴にしかない感情をこれからもたっぷりと受けていきたい。
 
メインディッシュは最後にとっておくのがベターかもしれないが
そんな一番最後まで楽しみにとっておくことなどできるはずがない。
最初の前菜の時点でメインディッシュをいただく準備は万全だからだ!
 
 
それでは、じゃぁ〜にぃ〜
 

引用表記みんなのゲイエッチ体験談 

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