電車での痴漢をきっかけにゲイに仲間入り

特殊案件11−11

 
ある日をきっかけにしてゲイに目覚めてしまった。
学校に行く途中に痴漢にあった。
 
相手は中年のおっさん、最初はなんか当たるなぁ〜と思っていたのもつかのま、俺のちんこを触ってきた。
さすがにこのままではヤバイと思い誰かに助けを求めようとするものの
男が男にされてるなんて誰も信じてもらえないと思い何も言うことができずに続いてしまった。
 
そのうち声を出してしまうくらい耐えれなくなってきた。
今まで感じたことのない気持ち良さが悔しいがあった。
いきそうになたとき、おっさんは手を止めた。
 
次の駅に着くや、トイレの個室に連れ込まれ
おっさんにケツを向け「入れて欲しいのか」という問いかけに
早く行かせて欲しかったのでうなずいてしまった。
 
おっさんはそのまますぐに入れてきた。
痛かったがそれに勝る物があった!
 
後始末を終え、そのまま学校にいった。
その日の帰りにも違うおっさんに襲われてしまった。
朝一部始終を見られていたのかもしれない。
 
そこからというもの、俺はゲイになっていった。
 
痴漢をきっかけにと聞くとなかなか起きることでもなく
なんとかしてその場から逃げようとするもので
 
その時は逃げることができないのと、なにか言う勇気が俺にはなかったのだ。
まぁそこで「やめろ」と言っていたら今の俺はいないかもしれない
そして、今読んでいるこの文章も読まれることはなかっただろう。
 
 
それでは、じゃぁ〜にぃ〜
 
引用表記みんなのゲイエッチ体験談 

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