ゲイ先輩から親友を助けようと代わりにほられる

特殊案件11−11 2

 
同じ学校に通う親友が部活の先輩にセクハラを受けていると
相談してきたのだ。
最初は男同士でそんなことありえないだろと逆にからかっていた。
 
ちんこを触ってきたりケツの割れ目に手を入れてきたりとなかなか耐え難いことをされているのを聞いてからは笑えなくなっていたが、あいてが先輩なのだ。
 
どうすることもできずに、励ますことしか俺にはできなかった。
 
ある日のことだ
親友は生徒会に入っていたこともあり部活に行くのが遅れた日に
コーチに練習メニューをもらいみんなが帰った後も練習を続けた。
 
いつも一緒に帰る時間になっても親友が現れない
グランドを見ても誰もいない。
 
部室の方は灯りがついている。
迎えに行くとなかから「ほんと、やめてください」と聞こえてきた
これはまずいと一応ドアをのっくするもすぐさま開けた!!
 
そこには股を開かれた親友と例の先輩がいた。
 
そのまま話していくと親友を助ける手段は代わりに受けることしかなかった。
はじめは1発なぐられるだけで済むと思っていたが
どうも違うみたいだ。
 
しかし親友を助けるためにあとには引けず先輩のをなめることになった。
もちろん男のをやったこともないのでどうやっていいかもわからず
やるしかなかった。
そのうち先輩のが反応してきた。
 
そのあと俺の股間にローションをかけられ指が2本入ってきた。
うっと声を出してしまった。
そのまま少しすると先輩のものが入ってきた。
 
先輩のなすがまま状態で熱いものが出てきた。
 
あとかたずけを終えると先輩にもう親友には絶対に手を出さないでくださいね!とつげるとあっさりと受け入れてくれた。
あんがい物分かりいい先輩だった。
 
帰り道ではずっと親友が謝ってきた。
俺も親友の処女をうばわれるくらいなら俺がという気持ちだったので
食いも何も残っていない。
 
助けることができてほんとうによかったと思っている。
 
 
それでは、じゃぁ〜にぃ〜
 

引用表記みんなのゲイエッチ体験談 

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