ガタイ自慢の俺が若造のドSにやられた。

特殊案件11−12 2

 
まさに体育会系といった体つきの俺は
いかつくガッチリした体格だ!そこらにいる腕自慢なやつであれば
力でねじ伏せることもできるほど
しかし、この俺を叩いて、殴ってケツあげろと
20代に言われてしまった。
 
これは、ハッテン場での出来事である。
今まで自分がSの立場になることはしょっちゅうであったが
Mの立場になるようなことは一度もなかったため
どのように対応すれば良いかもわからず
完全に若造の言いなりになっていた。
その若造は俺にビビるそぶりを1ミリも見せることなく
正々堂々俺とぶつかってきた、むしろぶつかってきてくれた。
心のどこかで俺は嬉しかったかもしれない。
こんな経験したことない、イラついたりすることはまったくなく
ただただその若造を受け入れるだけだった。
 
若造もなかなかのものを持っていて
入れられるときにツイ声が漏れてしまった。
早くしろと催促されようやく
いくことができたが、今までにない快感を覚えてしまった俺は、そのあと若造の胸板に頭を寄せて甘えることがなによりも気持ちいいことだと
初めて知ることができた!
それからというもの俺の中にはMという新しいジャンルが確立された。
命令をコーチからされることは何回もあったが
年下のやつなんかに命令をされたことなんて
なかったし、命令してくるようなもんなら
力でねじ伏せていたほどだったのだが
 
どうも、今回はそんなもんではなかった。
 
 
体育会系の俺をハッキリと言っていいほど
女にされた。
もうこの若造から離れられることはできないと
思った夜だ。
 
 
それでは!
 
引用表記みんなのゲイエッチ体験談 

ゲイニュースジャパンのLINEに登録して最新情報をゲットしよう!

友だち追加数

ブログ購読はこちらから

更新をメールでお届けできます。メールアドレスを入れて「購読」ボタンで登録完了です。
(gay.newsjapan★gmail.com(★を@に変更)からのメールを受信できるように設定してから登録してください。)
メルマガの受信管理はWordPress.comを利用しています。

この投稿へのコメント

コメントはありません。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。