ノンケの俺が恋から初体験に向かった

特殊案件11−12 3

 
この思い出は20歳のことだ。俺は大学に通っていたものの一人ぼっちで友達がおらず寂しい毎日を送っていた。
そんな俺は一番前の席に座りしっかりと授業を受けノートを取っていたのだが、俺の隣にもどうようの女の子がいた。
黒髪でかわいい女の子だ。
となりの席だが話すことなど出来ずに1年が過ぎていった。
 
インフルエンザが流行った後のことである。
彼女は休んでいたのだが、なんとその彼女から声をかけてきたのである。
俺は何かと思い体に電撃が走った!
家庭用コンセントレベルなどではない、雷レベルにちがいない!
 
「ノート見せてもらえませんか?」
 
俺はきんちょうで「いいいいいよよよ、他の授業のもああああるよよ」
まったくしゃべれていなかったと思う。
それからというもの、彼女とよく話すようになった。
 
仲良くなってなんどか遊んだりもした。
クリスマスの予約も取れていざ当日!
気合の入りまくった俺は今日彼女とやるとやっきになっていた。
 
いい雰囲気になりキスをすると彼女は喜んでくれた。
そしてまさかの、私の家にきてくださいと。。。
 
こんなことが世の中あっていいのかと疑いまくった。
家に入ると、言わないといけないことが、、、
私と言ってたけど男なの。
 
まさかとおもっていたけどこんな展開!?
童貞の俺にはなにがなんだか。
 
でも好きな気持ちは変わらなかった。受け入れるのに少し時間がかかったがキスをしていくうちに男であることは関係なくなっていった。
 
それからねっとりとお互いの舐めあい、最後までおこなった。
俺のちんこは耐え切れずにすぐにいってしまった。
 
 
学校が終わると毎日彼女との生活を楽しむ大学生活となった。
 
それでは!!
 
引用表記みんなのゲイエッチ体験談 

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