文化祭をキッカケにゲイとなる

特殊案件11−14

 
 
今から7年ほど前になるが、高校の文化祭での出来事である。
ニーハイセーラーをきることになり事前に友達の家で着てみることになった。
友達のお母さんに見せると、へぇ〜そういうこともやったりするんだねーと文化祭の話に花が咲いた。
そのままの格好で友達にタックルをして転んだところを上に乗っかってやろうと作戦を考えいざやってみると、まったく歯が立たず。
友達はかなりのマッチョなのでそりゃ勝ち目もないだろう。
逆に上に乗られてしまった状態で、早く逃げないとと煽られるがまったく逃げることなどできなかった。
それから、友達はおまえ女みたいだよな。と小さな声で言った。
それから、首元にキスをされた。
なんでそんなことされるかわからず逃げるようにして友達の家を出た。
それからと言うもの、自分の中でゲイなのかどうなのかわからずに何年も過ごすことになった。
そんなよくわからない気持ちをハッキリとさせたいのもあり、ハッテン場へ行ってみることにした。
そこには、まだ私の知らない世界があった。最初はなにをやっていいかもわからずにいたが、隣にいたデブが初めて来たことを知ると優しく教えてくれた。
いつのまにかそのデブの人に気持ちを許しキスをしていた、そのあとは極太の指をおしりから入れられたりといろんなことをされたが受け入れることができた。
そこでようやく俺はゲイなんだとハッキリ認識することができた。
 
それでは!
体験談引用 

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