ゲイが過ぎ兄貴とのセクロス

特殊案件11−15

 
兄貴とのセクロスは、他のやつとは違い汗臭い臭いであったりテクニックで五感をフルに働かせてくれる。
そんな兄貴は仕事が忙しいため俺と付き合ってくれることはなく、ただやることにかんしては時間を取ってくれる。
今日も時間を作ってくれたのでホテルに向かうことにした。
ご無沙汰とか関係なしに我慢できず汗臭いままやろうとするのだがそこは清潔感ある兄貴がまずは風呂だ!と一言。
一緒にお風呂に入るもののすぐにいじってしまう。
完全にお風呂で出来上がった状態となり、上がる頃にはフラフラ状態になってしまっている。
そのままもたつきながらもベッドに向かう。
ベッドにつくやいなや、お風呂場からの続きを行っていく。
兄貴はいつもの仕事からは考えられないほどキレイに舐め倒してくれる。全身をゆっくりとざらっとした舌でゆっくりとなめられるのだ。
この感覚を一度覚えてしまうと、女性に舐められるだけでは何か違うと思ってしまい満足感は得られなくなってしまうから特徴ある舌は要注意かもしれない!
普段仕事の時は敬語を使って話をするがこのときばかりは、普通のカップルのように話す。
そのうち言葉責めになるときもしばしば。
お互いにどうされたいか、どこが感じやすいかなどわかっているので、そこの部分を刺激されると、どうしても声が出てしまう。
この日も互いにすぐに行ってしまったが、一服だけしたら、すぐに2回戦に突入だ!
 
それでは!!

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