熟年ゲイと新世界でおもわぬ再会

特殊案件11−15 3

 
3年ほど前に出会った人との話だ。
最近はどうなっているものかと思い近くまで行ったついでにあろんなとこに寄り道してした。
遅くなったこともあって銭湯でも入っていこうと思い体を洗っていると突然あれ、◯◯ちゃう?と明るい声で声をかけられた。
最初は誰かと思ったが3年前に出会ったおっちゃんだった。
向こうもよく覚えてくれていたみたいで嬉しかった。そのまま隣に座り2人して体を洗い、湯船に浸かり、サウナにも一緒に入り、ほんで今日は時間あるん?と聞かれ、どうしてですかぁー?と答えると酒でも飲まんか。てなことになりおっちゃんの家に上がらせてもらうことになった。
それから話をするものの2人のやりたいことは決まっていた!
あの時のまんまやなぁ〜とおっちゃんに言われたりもしながら俺は興奮していった。
自分ができる最大のフェラをおっちゃんにするとそんなにできるようになったかと喜んでくれた。
互いに舐め合いが終わるまでにそうとうな時間が経っていたような気がする。相手の感じやすい部分を刺激すると我慢を押されることができなくなり、それから互いにケツマンコに入れあい、前回同様激しい付き合いにおもわずウッツと声が漏れたりしてしまう。
もう限界と思った時、おちゃんが動きを止め、簡単にはイかせてもらえなかった。
3年前と変わったのを楽しむようにおちゃんはプレイをしていたがどうにも限界だったため、おっちゃんのお腹にペニスをこすりつけ射精してしまった。
もうダメだぁ〜となった俺をさかにおっちゃんは口でやってきた。
もうだめと言いつつもあまりのすごさに反応してしまった。そして再びお腹の上に。
これが3年ぶりの再会とは思えない日となった。
衰えることないおっちゃんはすごかった!
 
それでは!! 
 

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