ゲイの中でも男前とはやれない!?

特殊案件11−16 2

 
生センのやり場でちょいちょい見かけていた爽やかな男前。見かけによらず受け側の生OKな種壺やろうだった。
俺はこいつをねらっていたのだがどうゆうことか断られてしまった。
そう簡単に諦めることはできないと思いその男前についていった。
そうこうすると種壺は奥に進んでいきケツをさわられ指で濡れ具合を確認されるやいなや、あっさりと落ちていた。
ねっとりと舌を使ってそいつのをおいしそうに味わっているではないか。
そのまま見ていることもできなくなった俺は参戦した!
男前に無理やりにでも咥えさせた。
今度は断ることもなく受け入れた。
それどころではなかったのかもしれないが、男前は自らあしを全開に広げておねだりをしだした。早く欲しいです。とそのまま入れてやった。
体制を変えてどうもそいつはバックがすきだったみたいだ。そのままいきそうになるといく瞬間をみたいのか種ずけされる瞬間を待ちわびているようだった。
俺がイッタ瞬間をみることができてなんだか安心したのか幸せそうな顔をしていた。
この男前は病気など不安な顔一つせずに最後まで見届けてくれた。
こんなやつ他にはいないとすぐに噂ができいろんなとこからその男前目当てに来る人もしばしば、順番待ちをするような日もあると聞いたことがある。
もし、また見かけたら俺の熱いアレを再びこの男前のケツに直出ししてプレゼントしてやる!
それまで何人のやつに回せているかわからないがこれほどタイプのやつがいる場所は他にはないと言える。
 
それでは!! 

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