ジムであったゲイマッチョとの初体験

特殊案件11−16 3

 
俺の初体験はいってしまうと18の時だ。
しかも普通に付き合ってた彼女ではなく年上のマッチョだ。
中学の時から俺は女子ではなく男のことが好きだった。
なんかアダルトビデオを見るよりも同級生であったりマッチョの人を想像してオナニーしていた。
そのころよくおかずとさせていただいていたのがゴツイ体育教師とカッコイイ先輩を思い浮かべていた。そのことを今でも思い出しムラムラしてきてしまった。
そう本題はここから、大学時代にジムに通うようになって意識するようになった。
30前半といった感じの角刈りでサラリーマンといった雰囲気ではなく手に職をもった職人さんという感じの人だった。
ジムにはダイエットのために来ているというわけではなく完全に鍛えに来ている。その体は引き締まった極太の二の腕でったりイイ感じの色艶の筋肉を見せていた。その光景をみているだけで俺は興奮していたことだろう。
そんな俺は股間が大きくなっていることに気がつかずにいるとそのマッチョに気づかれた。こりゃばれてしまった。まずいと思ったが、まさかの「行こうか」という誘いを受けた。
えええっ!?どうゆうことと最初は動揺を隠すこともできなかったが気がつくと無我夢中で俺はしゃぶりついていた。しゃぶりまくっていると「イクッゼ」というとマッチョは俺の口の中に勢い良く出してきた。
それから3ヶ月後にはケツも捧げて結ばれることとなった。
 
それでは!! 

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