ノンケの俺が女装をしたことで抱かれた

特殊案件11−20 4

 
幼稚園の頃に動物に憧れを抱いていて、ライオンに襲われる動物になりたいという変な欲望を持っていた。もちろん自分がライオンに食べられることなど普通にできないことだが中学になったときに6歳上の姉のパンストが落ちていた。動物になることがこれでできると思いパンストを履いてみることにしたのだが、着ぐるみとはかけ離れたものだったが当時の自分にとっては初めてのことで興奮を覚えた!それからというもの姉の部屋に入ってスカートをはいたりしていた。それからは女装するのが普通になっていたが大学に入る頃には恋愛に夢中になり女装どころではなかった。
大学を卒業するあたりから再び女装に目覚め出していた。
今まで女装をしても髪型はそのままでしたが初めてウィッグというものをつけたときの女子力とはこのことだと感じることができた。
そして、女装した自分を見て男性にこの体を抱いて欲しいと思った。
それから、女装した男性に興奮する男性を探し文通することにした。
文通を始めて間もなく会うことになり男性の自宅に行くことになり初めての経験にワクワクと恐怖心がいりみだれたのを今でもよく覚えている。
お酒を飲みだいぶ酔っていたのかトイレに行き顔を見ると真っ赤になっていた。トイレから戻ると本痛相手のおじさんはベットに行く?といってきた。わたしは恥ずかしい気持ちのあまりなにも言うことができず、うなずくことしかできなかった。
体を舐めまわされ気持ちいいせいか勝手に女子のような声が出てしまっていた。その様子におじさんは興奮したのか、大きくなったものを体に押し当ててきた。なんて大きなと思ったがそんなきもちとはうらはらにこれを入れられると思ったら怖くなってきてやめてほしいとおじさんに言ったが完全無視されて、そのまま入れられた。これが初めて男性に抱かれたときの話だ。
 
それでは、じゃぁ〜にぃ〜 
 

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