ノンケ寄りのバイが発展場の良さを再確認

特殊案件11−22 3

 
俺は彼女も普通にいるし何年も男と絡んでなかったのだがゲイの動画を見ていたらどうもムラムラしてしまって思い切ってハッテン場に行くことにした。行った頃には2時を過ぎていたが靴を入れるロッカーはほとんど相手いない状態でこのハッテン場は大きな規模の場所でいろんなジャンルの人が集まってくるのだが若者だけが入ることができるエリアがある。
そこに入ると普通に眠いのもあってベットが相手いないか確認に回った。ちょうど1つだけ空いているベッドがありそこに横になり少しだけ仮眠することにした。気がつくと1時間以上は寝てたであろう。
通路を見ると一人の男がこっちを見ている。そして俺に近づいてきて「ギンギンのちんぽ出して待っていたのか?エロいやつだな」と言われた。いつのまにズボンを脱がされていたのか覚えてもいないしただの朝立ちだとおもっていたがそうではんかったようだ。
そして、ディープキスをされ舌がからみあうと同時に興奮を覚えた。
そのうち我慢していたのだがどうしてもこらえることができず声が出てしまった。それからは相手の独壇場となった。
それからは、言葉攻めを受けいきそうになると動かしていた手を止められては、激しく動かされ、これの繰り返しに俺はついに耐えることができなくなり大きな声とともにイってしまった。
自分にこんなMが眠っていたとは知らずに驚きを隠すことができなかった。それからというものの男とヤルのがクセになってしまいそうで、きっとまた動画を見たらハッテン場に来ることだろう。
 
それでは、じゃぁ〜にぃ〜 
 

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