マッチョにされたきゃ鍛えろ

特殊案件11−26

 
高校を卒業するときには俺はゲイということを自覚していた。大学に入るとボディービル部に入ることにしていたのだが第一の試練として夏の合宿のときにマッパになるという行事があった。これは毎年1年生がボディービルのポージングを学ぶ前に必ずやることになっているのだが、なぜこのようなことをやると思います?ポージングをするときにはピチピチの小さなパンツしかはいていないので、どこか恥ずかしくなってしまう奴もいるのでいっそのこと何も履いていない状態を他の部活の奴らにみてもらい恥ずかしさをなくすための合宿でもある。この夏の合宿は合同で行う合宿で100人を超えるメンバーで行っているのでかなりの観客数となっていた。
恥ずかしさあまり、ズボンを脱ぐのを渋っている1年生もいたがそんなことしていたら先輩からの鉄拳が飛んでくることは1年全員がわかっていたがいざその場になると恥ずかしいものだ。
そのなかで俺はさっとパンツも脱ぎ仁王立ちで100人近い男子にみられたのだが、18センチ弱のオレの息子はギンギンに立ち誇っていた。恥ずかしい気持ちよりも興奮していた。その度胸を先輩方に買ってもらいケツを「パチン」と叩かれたときにはあまりにも感じてしまい声が出そうになってしまった。
そのあとは、みられたままオナニーをするといった感じなのだが俺はなんなくオナニーもやってのけた。
そのあとは夜になってそちら系の先輩に部屋に呼び出され掘られることとなった記念すべき夏の合宿となった。
 
それでは、じゃぁ〜にぃ〜
ゲイエッチより引用 

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