同級生との再会からの奇跡的なフェラ

特殊案件11−26 3

 
志望の大学に合格をし晴れて念願だった一人暮らしをすることができるようになった。なんでもじぶんがやらないといけないのは大変のですがそれ以上になんでも自由な状態というのは解放された感じでなんとも言えませんね!
その大学生活がはじまって親に感謝しなければいけないのだが普通よりもイケメンに産んでもらったことだ。大学生活においてもバイトの同僚などなんにんかに告白をされることがあったのでそこらへんはこまることがなかった。家に帰り道のある日「マサキくん、久しぶり」といきなり声をかけられたのだが誰なのかまったく覚えがなかった。話を聞いてくと中学の時の同級生のタカシだったとわかった。そんなに仲いいほどでもなかったが東京に来ている地元の友達など誰もいなかったので昔話をできる存在が近くにいるって案外うれしかったりもしますよね。
けど、そのタカシが女装をしてスカートなんて履いている姿がどうしても理解できなかった。話しているうちにバイトなにやってんの?って話になったが答えようとしないタカシ。バイトでやってることしてあげよっか?と聞いてきたのでそのまま「うん」と答えた。そうするといきなりずぼんを脱がされた。えっどうゆうこと?と訳もわからずになっているとパックとくわえられた。そのままあ〜おいしいとか言ってくるのだ。女にはさんざんさせてきたが男にこんなことされるとはよくわからなくなっていたが反応はしてしまっていた。そのまま口の中でイってしまっていた。
なんかへんな気持ちだったが悪くない気持ちになっていたがまたしてみたいと思ってしまった。それから何回か会って遊ぶようになって会うたびに毎回してもらうようになってしまった。
 
それでは、じゃぁ〜にぃ〜
ゲイエッチより引用 

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