僕とコーチだけの秘密

2015-11-27_001655

 
これは僕が大学で水球部に入っていた時の話です。
水球部の練習はきつくミスするとコーチの怖いヤジがとび、ビート板で殴りつけられることなどは
日常茶飯事でしたがOBの方々との交流も盛んで皆とても仲が良く、楽しい水球部での毎日を送っていました。
 
毎年、夏の大会前には
大学名がプリントされたゴム製のテカテカする水球用ポロパンを
コーチが業者に発注し作成していました。はじめは穿き慣れないポロパンも練習で着用しているとダメージが激しくなり
竿の輪郭がくっきりしてくるため、古くなると新しい物を注文していました。
古くなったポロパンはメーカーが強度の分析と改善の目的で引き取りたいとのことでコーチが回収していました。
 
ある日コーチの家で数人でご飯をご馳走になり解散することになった夜、
僕の原付のエンジンが入らず深夜だったのでコーチの家に泊まることになりました。
「部屋は好きに使っていい」と言われたのでシャワー浴びた後Tシャツを借りようとクローゼットを開けると
なんとそのなかには・・・
僕たちが穿いていた古いポロパンが練習中に撮った写真とともに1枚づつビニール袋に保存されていたのです。
見なかったことにしようと、クローゼットを閉めようとしたその時・・・
 
「お前、見たな」とすぐ後ろにコーチが接近してきていました。
 
そのまま押し倒され、いきなりキスをされたので抵抗しましたがコーチの力は強く
僕はコーチのなすがままに。
初めは怖くて震えていましたが、乳首を舐められチンポをフェラされ、気づくと勃起。
そのままコーチの手こぎでいってしまいました。
 
その後、一線を越えてしまった僕とコーチは何度もコーチの家で秘密の夜を過ごしました。
ポロパンを穿きその上から電動バイブをモッコリに押しつけられ、乳首を愛撫されポロパンの中で思いっきり射精。
そのあとコーチが丁寧に精子を掃除してくれました。
 
大学は卒業し今は社会人になりましたが
僕とコーチの秘密の関係は続いています・・ゲイエッチより引用
 

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