中学から寮生活で男のオナニー見て興奮した

特殊案件11−28

 
俺の通っていた留学は私立中学で、家が遠い人向けに寮が学校の近くにあった。毎年のことなのだが、寮の先輩に1年が集められた。
その時に、寮の基本的なルールという物を教えてもらった。
先輩に対しての礼儀、先輩に対しては敬語を使うこと。あいさつはきちんとすること。門限を守って帰宅すること。
このように当たり前のようなルールを聞いた次に1年生の自己紹介タイムというのがあって、端の有岡君という子から裸になってと仕切り役の先輩が言った。
もちろんほんとに脱がすのはかわいそうだよ〜という先輩もいたがほとんどの先輩がその光景を楽しそうに見ていた。次第に速く脱がないといけない雰囲気になっていた。
有岡君は勇気を振り絞って最後の1枚のブリーフも脱いだ。パンツを脱ぐと同時に両手で性器を隠すのがやっとのようだった。
ようやく中学に上がったばかりなのでまだ毛も生えていない1年生も中にはいたりして先輩たちは面白そうに笑っていた。
先輩の「ヨシ」が出るまでは服を着ることが許されないルールのようで1年生は全裸にさせられては珍子を勃たせろと言われていた。そしていよいよ俺の番が来た!他のこと同じように全裸にさせられたのだがすぐに服を来ていい「ヨシ」の合図が出た!俺はラッキーと心の中で思ったがそんなのは一瞬で終わった。君はあとで先輩のとこに来なさい。と言われてしまい、しぶしぶ行く羽目に。
そこでは、全裸になるだけではなく先輩たちがいる前で射精しろといったものだった。俺だけではなくさっきの有岡君も呼ばれたようで2人でボッキしたチンポをおもいっきりしごいた。
俺はなんとか行くことができたのだが有岡君は、ボッキはしているが今までやったことがないのもあってかイキそうになかった。
俺はその頑張ってしごいている有岡君を横目で見ていたのだがその頑張ってしごいてる姿がやけに興奮してきてしまった。それから寝湯前になると有岡君のしごいている姿が頭から離れることがなくなってしまった。それからというもの俺の寮生活は有岡君ありきで始まった!
 
ゲイエッチより引用

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