ノンケのはずがアナル責めにハマっていた。

特殊案件12−1

 
こりゃアカん!ハマってしまいそうや。。。アナル舐めとか前立腺責めとかにはまってはや3年ほどたちとうとうこのときが来た!
本物のチンポを入れて欲しくなってしまい今日思い切って行ってきた話を聞いてほしい。指名込みの60分逆アナルコース21000円を払ってでてきたのがローラ似のスタイル抜群ミキちゃん!小柄でイイ匂いしたが、「こんにちは〜」といった声は男だった。
「今日はどうされたいの〜?」との質問に俺はストレートに突っ込んでほしいんやと言うと、りょお〜かぁ〜い!と返事が返ってきた。
でもそのためにはかんちょうやらなきゃいけなくてどんなものかと思っていたが2分ほど経つと噴射した。正直ミキちゃんにチンポがついているような印象はまったくなかったのでおどろきを隠せなかった。
フェラしてもらって、逆にフェラする?って聞かれて迷うことなく「うん」とうなずいて、初めてフェラしてみたが息が全然できないんだね。いままでの思いをぶつけるように舐め回してやった。
そして、ついにこのときが来た!力抜いてね、痛くしないからと言われたので全身で力を抜くことだけを考えていると亀頭ががニュルニュルと入ってきた。「んあっ!」と声が出てしまいミキちゃんのは決して大きくはなかったはずなのに奥まで入ってきたときにはものすごく大きいものに感じてすごく熱いものだった。ミキちゃんに突かれるたびに呼吸が荒くなっていく俺がわかったがこのとき初めて女の気持ちが理解できた!
前立腺をガンガン突かれていままでに感じたことのない電撃が全身に走った。「あ〜イクイク」「もうあかん、イクイク」そして耐えきれずに出てしまった。
自分の顔まで飛んできたのは久しぶりだった。
「どうだった〜」と聞かれ俺は、「またきます」と即答していた。
これが処女喪失のできごとでした。
 
ゲイエッチより引用 

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