ちんこに興味があった俺が温泉のトイレで18歳のちんこフェラしてやった

特殊案件12−3 2

 
男の俺が温泉のトイレで18歳のチンコしゃぶった話は需要がないかもしれないがこれを誰にも話さないと言うわけにもいかないのでここに書かせてもらうことにする。
俺のスペック年齢= 19歳、都内の私立大学に通う大学1年生彼女いない歴はもう5年以上にもなり、童貞ちんこ勃起長さは15センチ?太さ3.7?なんて微妙な大きさなんだと思ってもらったかもしれないが俺は中学ぐらいから大きいちんこに憧れを抱いていたのだ。できれば誰かこの話を聞いてほしいそんなに思ったものがなかなか聞いてもらえる人もいなくて、ここに書くことになってしまった今まで家族で結構温泉に行くことが多かった両親と姉で行ったまず男で童貞であるので女風呂を覗きたいという欲望がしかしそれを上手上回るように男のチンコを見たいと言う願望の方がかなり強かっただから男風呂に入ってから出るまで俺の1.5の視力を駆使して見えるちんこはすべて舐めるように見て回った。
その中で大きいものにはかなり憧れを抱いて俺が大学1年の春休み生まれ育った九州へ旅行することになったのだが、その九州でそこそこ有名なほてるに泊まった夕食前になると、温泉に入ろうかと言う父の後、家族みんなで温泉に入ることにしたその時も当然俺はいろんなちんこみましたが良いなぁと思うばかりでさすがに立ってるやつなんていないが俺は湯船につかりながらギンギンだった。立ってない状態でこの大きさならば立ったならどうなるんだろうって単純に思ったりもしていたそうこうしているとちんこへの憧れが強すぎたのかっているということに気づかず他の男性客に変な目で見られたりもした。俺が湯船につかりながらふと体を洗う方を見ていると、しゃがみながら左腕を素早く前後にさすさっさっと動かしていた。体が細くて白い少年だったしかも数秒ごとに周りを気にしてかなりうたがっているそいつをみてると俺は心の中でラッキーと思った。
そいつがオナニーしてたからだその時点で俺はチンコが見たくて仕方がなかったそこでしばらく見ていると俺の目線に気づいたのかしこしこするのをやめたと向かったその少年Aはトイレにすぐに移動していた。俺はその少年Aについていき次の順番待ちをしている。トイレから出てくるのを待ったそして一言さっき端っこの方でオナニーしてましたよね?と聞くと少年Aはいやしてないです強く洗っていただけなんですと言ったもののかなり焦っているようだった俺はそんなことないでしょう正直に言ってと攻め、そのまま少年をトイレと押し込んだ少年のちんこは一回いったせいなのかかなりしょぼんでいたが俺はもうこの気持ちをどうすることもできずそのまま少年Aのちんこを手でいじりだした。そうすると反応も良くかなりでかいちんこだということがわかったそうそうしているとでかくなるちんこが嬉しくなってしまった俺は強引にフェラをして、その少年も最初はやめてくださいと言っていたものの途中からはもう感じていた。そして、こっちに要求をしてくるほどのもうちょっと口で強めにやってくださいとお願いされた俺は数分間やっていたせいもありかなり疲れていたがそんなことを言われたら頑張るしかないと思い、思いっきり前後に動かし、そうすると少年はアフレンばかりに液体が出てきたこれが最初で最後のフェラとなったがこれからも男のチンコを気にしていることは間違いないだろう!

みんなの原因エッチより引用

ゲイニュースジャパンのLINEに登録して最新情報をゲットしよう!

友だち追加数

ブログ購読はこちらから

更新をメールでお届けできます。メールアドレスを入れて「購読」ボタンで登録完了です。
(gay.newsjapan★gmail.com(★を@に変更)からのメールを受信できるように設定してから登録してください。)
メルマガの受信管理はWordPress.comを利用しています。

この投稿へのコメント

コメントはありません。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。