フェラとザーメンに興味を持ち出したので実践してみることにした

特殊案件12−6 2

 
俺の経験をざっと書かせてもらうが、都内の風俗店の店長をしていますが、いまから5、6年前妻子がいました。
店長として部屋のかたずけに追われる仕事をしていましたが、ある日女の子がくわえているアレを見ているうちに俺もくわえてみたいなという願望がどこからともなく出てきた。
そして、みんなには気付かれないように女の子の口から吐き出した精子入りのティッシュを嗅いで興奮していました。
そうなってくると男物のAVを借りてきてみるようになり、もう言ってみるしかないと思い雑誌で見たホモサウナに言ってみたのだがあと一歩がどうしても踏み出すことができずようやく出来た時は4回目の時だった。
相手は20代のゲイで恐る恐るちんこに手を伸ばすと向こうもすかさずくわえてきた。
俺もくわえ返して、これがちんこを口の中に入れてる感覚かぁ〜と思うと自分のもギンギンに固まっていた!あ〜チンコおいしいと思いながら相手のを一生懸命にフェラしていると出そうといってきたので、俺は口いっぱいに出してと言ってドバッと生温かいドロドロの精子が出てきた。
相手は、ティッシュを出してきたが俺はゴクリと飲んだ。その行動に相手はびっくりしていたw
初めて精子を飲んだ感想は、なにか喉にひっかかるような感じがし、いつまでも精子の味が残っているような感じだった。
それから、サルになったかのようにサウナに通うようになりたくさんの精子を飲みまくった。
 
みんなのゲイエッチより引用 

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