スーパー銭湯で見かけたゲイバーのママに声を掛けその後【パート2】

image002

スーパー銭湯で知り合ったママとあれから連絡先の交換をしてから2週間後。
直接連絡をしてからママの経営してるゲイバーへ行くことにしました。

その日は水曜日でお客もあまりいないと言う事で22時くらいにお店に到着。
流石に平日ということもありお客さんも2人くらいしかいませんでした。

お店のスタッフも流石にママのように女性のように見える人ばかりじゃなく、マッチョ系のゲイ2人とママを入れて3人でした。
ゲイバーも初体験というのもありママが私の前でカウンターで向かい合わせでついてくれてそのまま閉店まで付き合ってくれました。

お店を閉めえう前に店を出ようとした所、ママから耳打ちでお店終わったら私のマンションに来ない?と言われ、私も少し期待してたので明日の仕事も休みを取っていたので、
うん、行きたいから待ってると言って一旦店を出て向かいのコンビニで待ち合わせをする事に。

待つこと20分。ママがやってきたので少しだけ買い物をしてタクシーに乗ってそのままママのマンションへ直行。
部屋に入ると薔薇の香りがして部屋の中も綺麗に整理されていて、寝室を少し覗いて見たら淡いピンク一色で統一されていました。
ママも経験はあるけどいつもはホテル等でしていたらしく、マンションに連れてきたのは私が始めてだったそうです。

最初は恥ずかしいと言ってましたが、LDKのソファーで2人で並んでお酒を少しずつ飲みながら話しをして・・・互いに目が合った時に自然とキスを始めました。
舌を絡めながら体を密着させて10分位経って・・・シャワーに行こ・・・と甘えた口調でママが言ってきたので風呂場へ行き、互いにキスをしながら服を脱がして中へ。
シャワーを浴びながらそのままずっとキスをして互いの体を洗って、ママの体を首から乳首へと舐めだすとママも喘ぎ声を出して、

お返しとばかりに私の乳首を舐めてそのままち○ぽを舌先でチロチロしながら手で金○も触って、一気に根元まで銜え込み顔を上下にしてきました。
あまりにも絶妙なフェラチオだったのでいきそうになりかけた時、ママが根元をぎゅっと握ってイカせないようにしてきました。

ママは可愛く上目遣いに・・・ダメ。

いっちゃダメ。今日は私の中(アナル)に出して。と甘えた声で言いながら舌先はチロチロ動かしながらと私のち○ぽを弄んでいました。
私もママのアナルに入れたかったので、我慢して今度はママの形の良いお尻を両手で鷲掴みし上下に揉みながら更におっぱい揉みながら乳首を嘗め回して、後ろ向きにしてアナルに舌を這わせ、中に舌を入れました。
お尻をヒクヒクさせながらママの喘ぎ声も大きくなってきた所で、ち○ぽを入れずに中指を入れてクチョクチョ掻き回し始めたら、更にお尻をヒクつかせてママがイきそうと言ったので更に人差し指を追加して激しくピストンをしたら、

ママはイクッイクッと大きな喘ぎ声を出し体を激しく痙攣させてイってしまいました。

ヒクついてるアナルを舐めて背中から首筋舌を這わせて抱きしめてキスをして・・・ママは体をピクピクさせて私のち○ぽを優しく触りながら、
今度はベッドでしてと潤んだ目で甘えながら言ってきました。

風呂場から出て互いの体を拭いて、ママを抱っこしてそのままベッドに・・・

 

ゲイニュースジャパンのLINEに登録して最新情報をゲットしよう!

友だち追加数

ブログ購読はこちらから

更新をメールでお届けできます。メールアドレスを入れて「購読」ボタンで登録完了です。
(gay.newsjapan★gmail.com(★を@に変更)からのメールを受信できるように設定してから登録してください。)
メルマガの受信管理はWordPress.comを利用しています。

この投稿へのコメント

コメントはありません。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。