隠れゲイでイカツイ系でバリネコの出会い系パターン

特殊案件12−7

 

ホモレスってやつになるかな。夜更かしついでに書いてみることにした。これはノンケが開発されていくようなものじゃないから先に謝っておこう。w

30なりたてのおっさんホモ。公務員で175センチ75キロの普通メン。サッカーの川島を優しくした感じって言われたことがあるが2回ほどだからあまりあてにならないかもしれねい。

仕事も忙しくまったくエッチなことできていなかったので昼休みを利用して出会い系サイトで隣の県で検索をかけてみることにした。同年代で、体格も俺好みのネコを探しているバリタチがヒットした!出会い系使ったことある人は知ってると思うけど、顔とか普通に乗ってたりもするけどそいつも慎重なタイプのやつなのか顔はのっていなかった。俺にとってはそっちの方が好都合で良かった。

あらかじめホテルを予約しておいてそこに集合するといったスタイルでいつもやっていたので今回ももちろんそうした。

仕事をそうそうに引き上げてホテルへと向かった。先にお風呂でも入っておこうと思ったが約束の時間まで余裕もなかったのでそのまま待つことにしたらすぐにチャイムが鳴った。慌てて扉を開けに行くとそこには、同僚が立っていた。同僚といってもただの同僚ではない!職場でも自他共に認める宿敵であり、前日にもモメた張本人が目の前に現れた!動揺を隠すのが精一杯だったが、こんなやつとすることなんてできないと思い俺は、誰にも言うことはしないから帰ってというと、俺は帰らないと言ってきた。そうして、服を全部脱ぎ始める始末。俺は初めは何脱ぎだしてるんだと思っていたが鍛えられた体が見えてくると次第に興奮してしまった。そのまま彼はお風呂に入った。

俺は一緒に入ることはできずに待つことにしたのだがすぐに出てきてお風呂はいらないの?と言われしかたなく入ることにした。洗い始めてすぐにチンコを触ってきてベロチューをかましてきた。それに抵抗することもなく俺は受け入れた。そのままチンコをいじられて俺の反応を見かねてか「どうしたいの?」と聞いてきた。俺もやりたい気持ちはあったので「いれたいです」と答えた。そうすると彼の物が入ってきた。最初はどうしていい物かわからずにいたがそう象よりも大きな物にびっくりしつつ疲れつたびに声が漏れてしまった。そのまま2人とも行くことはできたがなんとも言えない空気感。帰りは別々に帰り次の日の仕事も顔をあわせるも特に話すこともなく終わった。

夢のような体験となった。

みんなのゲイエッチより引用

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