バイの大家さんに犯されてしまった体験談

kiji_930_00-246x200 同僚に犯されてしまった体験

俺が体験した事を聞いて下さい。
10月始めに引越をしたんですよ。今まで住んでた所がちょっと狭くなってきたんでもうちょっと広い所に、と思って。
ただ、以前まで住んでいた所の大家さんがすごくいい人で一人暮らしをしていた俺によく声を掛けてくれてなんか自分の親みたいな感じでした。
大家さんがおじさんでその奥さんがよく俺に煮物を作って持たせてくれたりしてくれて俺のひそかな楽しみでもありました。
ただ、そのご主人の大家さんとはあいさつくらいしかした事がなくてちょっと怖そうな風貌だったから少し距離をおいていました。
そんなある日、もうあと何日かで引越という時に、ガスが出なくなってしまって大家さんに聞きに行きました。
したら大家さんが俺の部屋まで来てくれてガスのメーターとか見てくれてけっこう親切にしてもらったんで、この人、結構親切なんだなーとか思っていました。
でも結局その日は俺の部屋はガスが出なくてシャワーが使えなくなりました。汗もかいて困った俺に大家さんは「良ければうちの風呂に入っていけばいいよ。」と親切に言ってくれました。
俺はその行為に素直に甘える事にして風呂に入れさせてもらう事にしました。
この後とんでもない事が待っているなんてこの時はまだ気付きませんでした。
ゆっくり風呂に入らせてもらった俺に大家さんは食事を用意してくれました。
「今日は家内がいないんで良ければゆっくりしていけばいいよ」と言われてビールまでごちそうになった俺に大家さんは次から次へと食事を用意してくれました。全て食べて腹いっぱいになった俺に「そんなに食べると苦しいだろ?そこのソファーで横になってなさい」と言われてつい甘えて俺はごろん、と横になってました。
風呂上りでちょっと暑かったから俺はハーパンを履いていました。
すると大家さんはテレビの前に座りビデオのスイッチを入れると「いいビデオがあるんだけど一緒にみないか?」と言うんで「どんなビデオですか?」と聞くと「裏だよ。
君も若いから興味あるだろ?」となんかいやらしいいい方をされたんですけど、ビールも飲んで少し酔っていた俺は「いいっすねー。見たいです。」と答えました。
ビデオをセットして再生ボタンを押すと画面には生々しい男女の姿が鮮明に映し出されていました。
「家内がいるとこういうのも見れないしね。わしは裏ビデオが好きでな」と大家さんはニヤニヤしながら画面を見ていました。
「この女ええ乳しとるな。一度でいいからこんな若い女の乳揉んでみたいよ。」とか言いながら大家さんは画面に釘付けでした。
でも俺はビデオに出ている女よりも男の方に夢中でした。
かなりのイケメンでスジ筋のいい体。そして適度に日焼けして競パンの跡がくっきりついています。そして、、、なによりも俺の視線が何よりも釘付けになったのは、きれいな形をした上反りで太いチンポでした。カリもデカくて大人のチンポ、って感じのモノに釘付けでした。
そのチンポに突かれている女はアンアン言いながら悶えていました。
俺もこんなデカいチンポでやられてぇー、と思ってしまいました(笑。
そしてしばらくすると画面が変わり台所でHしているシーンになりました。
女はその男のチンポを上手そうにしゃぶっていました。
「俺もしゃぶりてぇよ、、」
そう思っているとすぐに俺のチンポもMAX状態に・・・
ハーパンの股間はすごくもっこりしていました。
俺が画面に釘付けになっている時に大家さんは俺の股間をじっと見ていたのに俺は全然気付かなかったんです。すると「おやおや、君ももう勃起しているんだね」と言われてハッとしてなんかめちゃハズい気分になりました。
「若いから元気だねー。こんなの見たらすぐ勃起するだろ?」と言われて「ええ、まあ。これ、すごいっすね。」とか言ってなんとかごまかそうとしても大家さんは俺にどんどんいやらしい言葉を言ってきます。
週に何回オナニーするの、とか、もうチンポの皮剥けてるのかな?とか、何人の女食ったの、サイズはどのくらい、とか。。。
聞いてるこっちがすげーハズくなるような事をいっぱい聞かれました。
でも、聞かれれば聞かれるほどになぜか俺のチンポはさらに硬くなっていくのがわかりました。
俺がちょっともじもじしていると「照れてるんだ。かわいいね。」と言うと大家さんは俺の隣に座ってきました。
「えっ、、、」と戸惑っている俺の肩を大家さんに掴まれて俺と大家さんの体は密着してしまいました。
俺、オヤジだけはマジ勘弁してくれ、なんで「何するんすか、やめて下さいよ!」と少しきつい口調で言うとその大家さん(これからはオヤジと言わせてもらいます)がなんか逆ギレして「何チンポ勃起させて強がってんだ、このガキが」と言われて俺をソファに押し倒してきました。
でもそのオヤジはとてもガタイが大きくてがっしりしていたからとても俺の力じゃ避ける事が出来ませんでした。
本当にイヤでイヤで仕方なかったのに無理やり遣られている事でなんか俺の理性が狂ってきてしまって、俺はオヤジにキスされてしまいました。
オヤジの分厚くてべとべとして舌が俺の舌に絡まってきて、ぴちゃぴちゃといやらしい音が部屋に響いています。そしてオヤジの大きくてごつごつした手が俺のチンポを揉んできました。
「やめろ、」そう言えば言うほどオヤジはきつく俺のチンポを揉んできました。するとオヤジは俺の耳元で「大人しくしてればいいんだよ。今からたっぷり気持ちよくさせてやるから、、、」
ビールで酔っていた事とかなり溜まっていた事もあって本当はイヤで仕方ないのに俺のチンポはびっくりするくらい濡れていてハーパンの前はうっすらシミが出来ていました。
「こんなに濡らしやがって、スゲべなガキだな。」
そう言うとオヤジは俺のハーパンの裾からこづこつした手を入れてきて俺のチンポを生で握ってきました。
「やめて下さい、、、」
「チンポべとべとじゃねーかよ。本当はもっとやってほしいんだろ?素直に言えよ。」
オヤジのごつごつした手の中で俺のチンポはドクドク脈打ってるのがわかりました。そして根本からきつく握られて絞るようにされると俺のチンポからは大量の先走りが出でくるのがわかりました。
するとオヤジは俺の耳元で「ぬるぬるだぞ。
チンポからいっぱいヨダレたらしやがって」と言われてなんかもう理性が吹き飛びそうでした。
オヤジが言う一言一言がすげーやらしく聞こえてそんな言葉を言われると俺はなんか異常に興奮してしまいました。

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