ホテルの客室マッサージにて

特殊案件12−9

 
私は40の男です。大阪に仕事で出張に行ったときの体験になるのだが
先に言っておきたいことがある!男には興味がないということを!
夜仕事が終わりクタクタの状態でお風呂に入るがなにか疲れが残る感じがしたのでマッサージを呼ぶことにした。
すぐに来てくれて年齢は50前後の筋肉質のおっさんといったところだ。最初は普通に始まって行ったのだが、肩から腰、そしておしりへと下がっていきここで一言「少し足を開いてください」私は特に考えることなく足を開いた。開くと男性の手がスーッと私の股間あたりに来たのがわかると私の玉袋を軽いタッチでマッサージし始めたのだ。どうゆうこと?と思いつつもきもちよかったのでそのまま続けてもらうと「気持ちいですか?」「もっとしますか?」と言われた。そのときは、はいと言うことができずにうなずくことで精一杯だった。それから先はおっちゃんのやられるがままを受け入れて行ったがいままでにない快感で私の頭の中はまっしろになっていった。ただ恥ずかしさは残っており声尾を出すのを必死にがまんしようとするのだが、それもしだいにできなくなっていき、途中からはかなり喘ぎ声を発していたと思う。数分後彼の口の中に白い液体をいっぱい出していた。そのおっちゃんはマッサージが終わると白い紙になにか書いている。帰り際にその手紙をもらうと携帯の電話番号とメールアドレスがそこには書かれてあった。
「よかったら、連絡ください」と言われ私は「はい」と答え、それから大阪に行くたびに彼と会うのが楽しみになってしまうようになった。
 
みんなのゲイエッチより引用 

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