小学生の時のまだ未開拓ゲイの話

特殊案件12−10 2

 

小学生の6年生の時にお泊り会をした。はじめはエロトークをしていた。トークと言ってもいまからするとただの下ネタを話していただけだと思うが当時はものすごく新鮮なことで興奮しまくっていたのを覚えている。その話をしていた時に友達は「やらない?」と言い出してきた。そのままズボンを脱いできて僕の顔の前にちんこを見せてきた。完全に大きくなっている状態でそんなのをみていたら僕もボッキしてしまいパンツも一緒に脱ぐことにした。友達もパンツを下げて僕よりもボッキしていたチンポをアナルにぶちこんできた。友達はかなり興奮している模様ですぐに聖液が出てきた。僕も同じように友達のアナルにぶちこみすぐに聖液を出すことになった。そのあとも2回目をやることになったが精液は出ることなく終わった。その日はいつも遊んで疲れた時以上にぐっすりと寝ることができた。次の週末もお泊り会をする約束をして、もちろんエッチすることになった。週末になると定期的にお泊り会を開催して友達とゲームをして遊んだりテレビを見たりするが最終的にはすぐにベットに入ってやっていた。

あれから3年経つが今も変わらずその友達とは関係を持っていて、たまに例のお泊り会が開催されている。このことは僕たち2人以外誰も知ることのない秘密のまますぎていくのどろうか。

 

みんなのゲイエッチより引用

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