交換留学生のデカマラのノルウェー人に犯された体験

特殊案件12−11

 

俺がまだ高校生の時の話しになる。夏の合宿で交換留学生のサミュエル(ノルウェー人)と同室になることになった。着替えであったり風呂で見るチンポコの通常時のあまりのデカさにみんなビビって冷やかすことはおろかそのことについては触れることすらできずにいた。

日本人同士ではあの大きさのやつなんて誰もいないしやっぱ外人ってすごいんだなと高校生の時にはじめて現実として思わされた。

そして、その夜のことになるが寝ていると自分の布団にサミュエルが入ってきたのである。最初は冗談に笑かそうと思ったのであろう。と自分の中で思ってしかたないなぁ~なんてことはなかった。

ねっとりとしたキスをされてガッチリ抱きしめられた。そのまま何も抵抗することもできず、正確にはパワーの問題で完全に負けていたからだ。シャツをめくられ乳首を吸われている時に気がついたのだが完全にフルボッキ状態になっていたのだ。その時はなにか恐怖すら覚えた。ディープにフェラをされ息つく間もないままケツもねっとりと舐めまわされた。わけも分からない状態で泣いていると太くて硬いものが俺のケツに挿入してきたのである。そんなでかいものが入るわけないだろと抵抗したかったがさっきと同じで力負けして終わりだった。快楽と痛みの両方と少しばかりの好奇心がよくわからないまま無抵抗の状態で犯されてしまった。

合宿期間はそれから毎晩のようにやってだんだんと自分からケツを振るようになっていった。そして巨大なチンコを腹の奥に感じながらびゃーびゃー潮吹いて失神する体質になってしまった。

これが爽やかな夏の思い出です。

 

みんなのゲイエッチより引用

ゲイニュースジャパンのLINEに登録して最新情報をゲットしよう!

友だち追加数

ブログ購読はこちらから

更新をメールでお届けできます。メールアドレスを入れて「購読」ボタンで登録完了です。
(gay.newsjapan★gmail.com(★を@に変更)からのメールを受信できるように設定してから登録してください。)
メルマガの受信管理はWordPress.comを利用しています。

この投稿へのコメント

コメントはありません。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。