スーパー銭湯で見かけたゲイバーのママに声を掛けその後【パート3】

スーパー銭湯で見かけたゲイバーのママに声を掛けその後【パート3】

ヒクついてるアナルを舐めて背中から首筋舌を這わせて抱きしめてキスをして・・・ママは体をピクピクさせて私のち○ぽを優しく触りながら、
今度はベッドでしてと潤んだ目で甘えながら言ってきました。

風呂場から出て互いの体を拭いて、ママを抱っこしてそのままベッドに・・・

淡いピンクのベッドにママを寝かせ、抱きしめてキスをしながらママの体を弄っているうちにもう我慢が出来なってママの両足をおもいっきり開いてアナルに入れようとしたら・・・
ママが「待って」と言いながらベッドの上に置いてあったピンク色の小さなバッグに手を伸ばし、中に入っていた物を取り出して私に渡しました。
「これ私に付けておち○ぽ入れて犯してぇ」と言いながら渡されたのは、ピンクのフリフリが付いていた手錠と同じくピンク色の目隠しでした(笑)

私も相当焦らされて興奮していたので、渡された手錠をママの両手に付け目隠しをして、仰向けになっていたママを後ろ向きにさせて、もう爆発寸前でカチコチになったち○ぽに自分の唾を
いっぱいつけて、ママのアナルへ一気に挿入しました。

ち○ぽを入れた瞬間「むへっ」っとママが声を出して、男性とは思えない丸い尻を前後に動かし始めました。
私の方は、アナルがぎゅっと締まって来たので思わずイきそうになったので、ママの尻を両手で鷲掴みにして、ち○ぽを思いっきり突き刺すように根元まで突っ込みました。
その瞬間ママが白目をむきながら「もうだめイクイクッ!おち○ぽ汁いっぱい出して~」と大きな声で喘ぎながら懇願してきたので、私もママの尻をガン突きして大量の精子をママのアナルの中へ
出しました。
ママの方は尻を激しく痙攣させながら白目を剥いて意識が無くなってしまってました。
手錠と目隠しを外してママを抱きしめ、ママの意識が戻るまで待って、ママの意識が戻ってから更に4回アナルセックスをしてしまいしました。

10年以上前の話でしたが・・・男性と関係を持ったのはママだけで、今は一緒に暮らして喧嘩もするけど日々穏やかに二人寄り添いながら暮らしています。
性別は男性ですが、女性以上に可愛い彼女(彼)をこのままずっと大事にしていきたいと思ってます。

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