野球部の部室で先輩とのアナルセックスをしたゲイエッチ体験

特殊案件12−12

 

おれは学生時代ずっと野球をやってきたのだが高校時代のことになるのだが顧問が戦費後輩で仲良くするようにといった目的で2人組のペアになっておこなう当番があった。

当時1年だったおれはそんな気まずいことをするのはどうも気が引けて嫌々やっていて、先輩もこわくてほんとにやめたかった。その当番の仕事というのはボールを数えたり石灰とか補充をしたりもちろん部室の道具の管理やチェックしたりするのだが、1年みんなでやれば済むような話だと思っていたのだがどうしても先輩とやるのが嫌で仕方なかった。

おれのペアの先輩は普通の人だったけれどどうも静かな雰囲気が苦手で、どう接すればいいのかわからなかった。おれの友達にはいないようなタイプで騒ぐ感じの賑やかな感じの人ではなかったので余計にそんな感じだったのかもしれない。普通に考えて合わないタイプの先輩だったのはだれが見てもわかることだった。

けれど、その当番を何回か繰り返していくうちに少しづつだが話せるようになっていった。気がつくと部活の話や他の部員の話などで盛り上がったりすることもしばしば。

なんだかんだ先輩のことが気になっていたんだと思う。

ふざけながら抱きついてみたりしたが顔が赤くなちゃう体質だったおれはなに赤くなってるんだと先輩にちょっかいかけられた。そのあと先輩の方からキスされた。おれもて移行することなく受け入れた。ベルトに伸びてくる手と共におれも先輩も大きくなっていった。俺の舐めてくれる?と先輩が聞いてきた。うなずいてどうやっていいのかわからずにいたが頑張ってやっていると、入れてみたくないか?と聞いてきた。挑戦してみることにしたが体が裂けるかと思うくらいの電撃が走った。

それからはだんだんと気持ちよくなって2人でいってしまった。

それからは当番の日が楽しみになった。

 

みんなのゲイエッチより引用

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