お鍋の俺が、父親くらいのヤツに犯されてきた話

特殊案件12−14 2

 

俺は、親と同じくらいの人に犯されてきました。

ドライブして、「このまま帰る?」と言われたので「このままじゃなかったらどうするんですか?」と聞き返すと「どっか停めていちゃいちゃするよ」と言われ

そのまま人通りもないようなところの路肩に車を停めて、それから後部座席に移動。

自分の親と同じくらいの年齢の人だから外から見えないか心配していた。暗くて誰もいないのもわかっているけどもし誰かに見られたなんてことになってはと思うと同時に興奮していった。クリチンや乳首を吸われたり舐められたり、手マンで潮吹きそうになるくらいおまんこをグチュグチュにさせられた。当然今までこんなになったことなかったのでものすごい声で「あぁぁっぁあ、ダメダァアァア。気持ちいの」と喘いでいました。

普段ほとんどイクことないのですが、イクかイカないかのところをずっと責められ続けて、思い返してみると拷問のようでした。でもこれがすごい気持ち良かったです。

相手の方に入れてもらってもまったくいくそぶりもないので上に乗っていかせてあげようとしたのですが、俺の方が気持ちよくなってしまい腰なんてまったく触れない状態に。このまま終わってしまうのも嫌だったのでフェラしてあげました。どんな体制が好きかを聞きながらあいての感じる部分をめいいっぱい責め続け最後には顔にかけてもらったのですが、もっと近くからかけて欲しかったです。

 

みんなのゲイエッチより引用

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