おなべとのセックス体験の末に

特殊案件12−15

 
誰もお鍋とのセックスに関して書いていないから俺が書くことにしよう。
ってこんな事読みたくもないという人は退室してもらって結構なので、興味ある人にだけ読んでもらいたい。
 
胸元からチラッと見える部分がなんともいやらしく見え俺はそのシャツを脱がそうとした。そうすると嫌がる様子も全くなかったのでそのまま抱きしめてみると、向こうも受け入れた。
それから、耳や首を中心に舐めまわしていくと少しづつ声が出てきた。
その声に俺もだんだんと反応してきた。
あまりなさそうに見えた胸も触ってみるとかなりのボリュームがあり乳首も敏感なようで反応していた。舌を使ってコロコロ転がすように舐めていった。下の方はどうかなぁと手を下着の中に入れると、そこは洪水していた。互いに我慢できず自分で下着ごと脱いで、2人して下半身丸出し状態に。下の口を開かせてスルッと入れた。そこの締め付け具合といったらなんとも言えない強すぎず弱すぎずで最高に気持ちよかった。相手も感じてくれていたようで最後にはとっても気持ちよかったと言ってくれた。帰りも話に弾んでなかなかバイバイする事できずにまた次の会う約束をしてようやくバイバイすることができた。俺の体験はこんな感じでした。
 
みんなのゲイエッチより引用 

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