男友達と寝ていたらいつの間にか触られてそのままフェラチオされた。

特殊案件12−19 2

 

大学時代の話になるが友人の部屋で2人で飲んでいた時つい眠くなってしまい2人してベットで横になっていた。まだ完全に眠ってはいなかったが目を閉じていたので友人は俺が寝たと思ったのかゆっくりと友人の手が股間に伸びてきた。最初は冗談でやってきたのかと思っていたがだんだんと本格的な手つきに変わっていき次第に耐えることもできずにタッテしまった。それを手で感じ取った友人は今度はズボンを脱がそうとしてきた。俺はこれはまずいと思い寝返りを打ってみたのだが、これが逆効果になってしまった。脱がそうとしていたズボンが寝返りを打ったことですんなりと脱げてしまったのです。そしてパンツも同時に脱がされてしまったのです。このままどうするつもりなんだろうと思いつつそのままチンコを見られるのも恥ずかしいと思い隠そうかとしたが友人の手コキがどうもうまくてその世界感に飲み込まれていった。だんだんと硬くなっていくチンコに友人も嬉しくなっていったのか握る手の感覚がだんだんと強くなっていった。次は柔らかくて生暖かい感覚になっていった。どうやら口でくわえているようだった。さすがにこれはまずいと思って「やばいよでちゃうよ」と言うと友人は出していいよ。と言ってきた。でも、俺のも舐めてねと付け足された。

それから結局69してお互いのチンコの舐め合いが始まった。気持ちなっていくと同時に相手のチンコを舐めることに嬉しさを感じていってしまった。そのまま2人ともイったのだがその後は友人とはそのようなこともなかったように接していきました。

 

みんなのゲイエッチより引用

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