男友達に襲われフェラされたお返しに手コキ返し

特殊案件12−20

 

高校生の時の俺はかなり痩せていて手が女みたいに細かった。その手が好きだったようで友人が手を触らせてくれといつも言ってきた。はじめは手ぐらいいいよと言っていたのだが、ずっとにぎってくるのでさすがにいい加減やめてと思い手を離したのだが、そいつはしょちゅう手を握ってきた。

だんだんとエスカレートしていきそのうち俺に抱きついたりまでするようになった。そして大きくなったチンコをずぼんの上からだが俺の股間に押し付けてきたりもした。

そいつと同じサークルに入っていたのだが、たまに家に行って一緒に活動をしていたのだが、ある日これを着てくれないかと女物のパンツとブラとキャミソールを渡してきた。さすがに無理といったがどうしてもこれをきてくれないかと言われ顔が引きつっていた俺はしぶしぶそれを着ることにした。

友人は外に出ているからといって俺は着替えることにした。着替え終わるとすぐに友人が部屋に入ってきて俺に抱きついてきた。そのままキスをされ抵抗しても力が強い友人にはかなわず抵抗を断念。

そして股間をさすりだし、俺は反応してしまった。すると俺の股間に顔を近づけフェラしだした。むしゃぶりつくように舐められて俺はすぐにいくことになった。それから友人に今日だけだからな!と念をおしといたのだが「また来て、着替えて欲しい」と逆に言われてしまった。それからはそいつから遠ざかるようにしていたのだが、何度かまたあれを来て欲しいと迫られた。そのうち怖くなってきて逃げ出すこともしばしば。気がつくとそいつも諦めたのか俺に話しかけてくることもなくなった。今となっては逃げるほどでもなかったのかと思ったが男とやるのはもうごめんだ。

 

みんなのゲイエッチより引用

ゲイニュースジャパンのLINEに登録して最新情報をゲットしよう!

友だち追加数

ブログ購読はこちらから

更新をメールでお届けできます。メールアドレスを入れて「購読」ボタンで登録完了です。
(gay.newsjapan★gmail.com(★を@に変更)からのメールを受信できるように設定してから登録してください。)
メルマガの受信管理はWordPress.comを利用しています。

この投稿へのコメント

コメントはありません。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。