知らない男に急にフェラさせてと言われて

特殊案件12−20 2

OK出せます?

 

土曜の夜遅くにレンタル屋にいった時の話なのだが、そこにいくとものすごく目立つ男が一人いた。

そいつは涼しい季節にもかかわらずノースリーブのサマーセーター?で光沢のある金色のピチピチタイツをはいていた。金色のタイツを履いている人なんてなかなかいないしタイツといえばエガちゃんくらいしか思いつかず、ましてやその色も金色ときたら見たこともない色で衝撃を受けた。

尻の線が女ぽく横目で見ていたら、外の自販機のあたりで声をかけられてしまった。なんかされるかと思ってビビっていたが、どんなタイトルが好き?という話から始まりそのままムダ話を続けていき普通の男であるということがわかったのだが、急にフェラさせてくれない?と頼まれ唇に塗っていたピンクのルージュがどうも魅力的に思ってしまいOKをだしてしまった。駐車場の自販機の陰でパンツを下ろしてなめてもらった。外でやってもらっているので誰かに見られないかという興奮とたまに風が吹いて興奮した体を冷ましてくれているようだった。その当時付き合っている彼女よりもずっとうまく、軽くちょろちょろと舐める舌先が妙にエロく気持ちよかった。その下の動きが止まると、動かしていい?と聞かれもちろんそのまま頷いてやってもらったのだが、頭を抱えてガンガンついてたっぷりと射精した。今までたまっていた全部のものが出てきた感じがした。そのあとは店見戻って雑誌を読みながらムダ話をして帰ることになった。

 

みんなのゲイエッチより引用

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