近所のかわいい男子に目隠しフェラさせた

特殊案件12−21 2

 

俺が中学位年の時の話だけど、小学4年で女の子みたいにからだが細くてかわいい男の子がいたんだけど、名前はかなちゃんって勝手に呼んでた。かなちゃんは同級生の友達とあまり遊ばずに家が近い俺とよく遊んでいたのだが、中学1年の俺は当時が精欲がマックス状態だった。かなちゃんが俺の家に来ることが度々あったが漫画をベットで一緒に読んだりもしたけど、なんだかからだが密着して俺のチンコは常にフルボッキ状態でそれを隠すのに必死だったのを覚えている。

いつも漫画を読んでいるだけでもつまらないと思った俺は思いつきでレイプごっこしようぜとかなちゃんに言うとうなずいてくれた。俺はかなちゃんの腕をガムテープでぐるぐるにしばってタオルを使って目隠しをした。怖そうな表情をするかなちゃんだったが楽しそうにもしていたのでそのまま続けることにした。今から口に入れるものを当てるというゲームをしますと言いまず、テレビのリモコンをかなちゃんの口に当てた。そうすると口を開いて舌を使って形を探っていた。怖がりつつも舌を動かしている姿を見ていると興奮を抑えられなくなっていった。次には股間に当てていたものを口に持って行きなにかわかる?と聞くとかなちゃんも感ずいていたのか全く口を開けようとしなかった。俺は花を摘んで息苦しくなったかなちゃんが口を開けると同時に勢いよくチンポをかなちゃんの口に入れた。無理やり押し出そうとするかなちゃんの舌が余計に刺激を受けて初めて口の中でいってしまった。それは30秒ほど続いたと思う。こんなに刺激を受けると思わなかったと思いつつかなちゃんが泣いていることに気がついた。タオルをいそいで外してかなちゃんに必死に謝った。泣いているかなちゃんは何をしゃべっているかわからないほどだった。1時間くらいかけて俺は必死に自分のしたことがどんだけ悪いことだったか反省し謝った。かなちゃんはその時許してくれたがそれ以降一緒に遊ぶことはなく気がついた時にはかなちゃんは不良になっていた。今は何をしているかわからないが俺の初恋は終わってしまった。

 

みんなのゲイエッチより引用

ゲイニュースジャパンのLINEに登録して最新情報をゲットしよう!

友だち追加数

ブログ購読はこちらから

更新をメールでお届けできます。メールアドレスを入れて「購読」ボタンで登録完了です。
(gay.newsjapan★gmail.com(★を@に変更)からのメールを受信できるように設定してから登録してください。)
メルマガの受信管理はWordPress.comを利用しています。

この投稿へのコメント

コメントはありません。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。