男友達と寝ていたら急に触られ、そのままフェラチオ突入!

特殊案件12−22

 

大学時代友人の部屋で2人で飲んでいて眠くなったのでベットに横になっていた。眠ってはいなかったが目は閉じた状態で友人は俺が寝ていると思ったのか股間に手が伸びてきた。最初は冗談で起こそうと思って触っているんだと思っていたがその手つきがだんだんと本格的になっていった。しだいに俺も反応してしまい、それに友人が気がつくと俺のジャージを脱がし始めた。さすがに無理だと思ってやめさせようと寝返りを打つことにした。ところがそれがまさかの逆効果になってしまうとは。おしりが上がった瞬間にパンツごとスルッと脱がされてしまったのだ。このまま俺はどうされるのだろうと思いつつ何もすることはできなかったのだが友人にチンコを見られるのは恥ずかしくて嫌だったが手コキをされると俺のはだんだん大きくなってしまい亀頭をいじられた後は、やわらくて生暖かい感触に包まれた。どうやら口に含んでいるようだった。あまりの気持ちよさにそのまま寝たふりをして身を任せようかと思ったが、「やばいでちゃう」と声を出していった。と言うと友人がいいよと返してきて、俺のも舐めてよと逆に言い返してきた。それから69で舐め合いをして互いに気持ちよくなって終わったが、その日以降は何事もなかったかのように普通に友人としての付き合いが続いている。

 

みんなのゲイエッチより引用

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