男友達に誘われてフェラチオに続いて手コキしてあげた体験

特殊案件12−22 2

 

高校の時に痩せてて手が女のように細かったので友達からいつも触られていた。

そいつはずっと彼女がいなかったのもあって俺が彼女かのようにベタベタ近づいてくるようにだんだんとなっていった。最初は何度も迫ってくるので手を握るぐらい別にいいやと思っていたのだが手を触られるたびに別の場所も触られるようにもなっていきだんだんとエスカレートしていった。そうなると俺も触られること自体が嫌になって友達に手にぎるのやめてくれない。と言ったが友達には全く伝わらないようで、それからも手を握られることはもちろん、ひどい時には半立ちくらいの友達のチンコをおれの穴めがけて押し当ててくるのだ。さすがにやめてくれと言って友達を振り切ろうとしたのだが、体格が友達の方がよくおれのパワーではどうしょうもできそうにないことがわかった。そんなにやりたいなら女にやれよと思ったが女では気持ちが高ぶらないらしく何かにつけておれの近くにいつも来ていた。ある日部活の関係で帰りが遅くなり着替えて帰ろうとするとそこには友人が立っていた。一緒にでも帰るのかと思ったら、部室に入ってきて扉を閉めてズボンを下ろし始めた。何が起きたのか頭が混乱状態で友達に言われた一言が、お願いだから手でやってほしいと言ってきた。

もちろんおれhあキッパリ断ったのだが友達が何回もお願いしてきた。このままでは変えることすらできなくなってしまうと思った俺はしかたなく受け入れることしたのだが、それがまずかった。

手コキの後はフェラをさせられこれ以上こいつの言うことは聞いてられないと思いその日以降は一切口を聞くことないようにした。最初は話しかけてもきたがそのうち話しかけてくることも近づいてくることもなくなった。

 

みんなのゲイエッチより引用

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