ゲイではないがもてない男を抜いてやっていた

特殊案件12−23 2

 
俺はゲイではないがモテない男を見るとどうしてか、悲しい気持ちになってしまい何かしてあげたいと言った感情が芽生えてくる。その感情がある限りもてないのを理由に俺は男のを舐め続けていた。それを理由にしてほんとはやりたかったのかもしれない。いつももてない奴がちょうど周りにいたので変わりばんこでフェラしてあげていた。内心何か見返りがもらえるといった気持ちもあったが誰1人として何かもらったことのある奴はいない。やる前に一応これは、女にやってもらうことで俺は好きでやっているわけではなくお前たちがかわいそうだからやっているんだということをハッキリと伝えていた。伝えてもいたがだからといって何かあるわけでもなかった。どこかで期待する気持ちがあったのがいけなかったというのはわかっているがいざ何もないとなると、なかなかな寂しいものがある。そして時間が経つにつれて俺の相手となる男が減っていってしまったのだ。新規開拓をしようにも初対面の奴は苦手なので自分からグイグイ行くこともできずだんだんと相手が減っていった。初めの頃はやってあげてるって感覚でいたが最後の方になるとやらせてもらってるという感覚に変わっていた。そして、いよいよ、あの日が来てしまったのである!
俺が今まで可愛がっていた男達全員に女友達ができてしまったのだ。そうなると俺はただの変態な先輩となるだけで見返りどころか変態というレッテルが貼られてしまった。
 
みんなのゲイエッチより引用 

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