自転車を直した後に穴を掘られるという体験

特殊案件12−26 2

 
高校3年の頃、自転車通学をしていたのだが帰り道で自転車のチェーンが外れてしまいどう直せば良いのかも分からなかったが公園の電灯の灯りを頼りにしてチェーンをはめ込んでいた。
そうすると40代くらいのおじさんに、どうしたの?と声をかけられた。そのおじさんに説明をすると手慣れた手つきでチェーンを自転車に付けてくれた。自転車の修理が終わりありがとうございましたと伝えようとした時、そのおじさんに公園のトイレに連れて行かれた。障害者用の方だ。そこに無理やり入れられ、手をガムテープで縛られて、口もガムテープで塞がれた。何も抵抗することできないくらい力が強くてされるがままとなった。縛られた状態でフェラするように指示されて断ろうにもそんなことできる状況ではなく、無理やりやらされた。口でどうやればいいのか、どうやったのかすら覚えていない。そのあとは、おしりにヌルヌルしたのを塗られたかと思うとキツイものがお尻に入ってきた。あっ、そういう事かと思ったがまたまた抵抗することできずそのままおじさんを受け入れた。行為が全て終了すると元の親切なおじさんに戻っていた。俺はそのあとサドルにお尻をつけることができず、結局自転車を引いて家まで歩いて帰った。
 
みんなのゲイエッチより引用 

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