ノンケで童貞の僕がゲイにレイプされて手コキで射精させられた

特殊案件1−3

ノンケで童貞の僕がゲイにレイプされて手コキで射精させられた

 

バレー部に所属していたのだが練習のある日はボールからの衝撃を性器保護する目的でブリーフ着用義務があった。12歳の中学1年のある日のことだが短い運動着の半パンで下校していた。通学路が新興住宅であったので大周りをして帰らないといけなかったが近道をして帰っていた。先生もそのほうが近いことを知っていてなにも注意されることもなかった。

初めから危険な道ということを知っていたら通ることはなかったが、気がつくと様子がつかめず上半身は裸にされていた。目をさますと「おっと目が覚めたのかな、可愛い坊や」と鋭いナイフを首に当てられた。恐怖でなにも声が出せなかった。ちんこをいじられ恐怖でたつこともなかったが先週襲った小学生の子は触ったらすぐにたったのにつまらないやつだなといわれ僕のパンツとブリーフを持って匂いを嗅いでいた。これはもらったからなと言ってあとで坊やを思い出しながらいいことさせてもらうからとその場を去っていった。僕は全裸の状態で急いで家に帰って助けを求めた。それからこの通りは通らないようにと先生からもいわれるようになった。

 

みんなのゲイエッチより引用

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