ノンケで童貞の俺が近親相姦したゲイエッチ体験

特殊案件1−4

ノンケで童貞の俺が近親相姦したゲイエッチ体験

 

僕にとって近親相姦、母子相姦と堅い言葉で述べられる行動は常識、非常識とかで考えるには難しい問題なのかもしれない。単純明快なかんがえからとったものなので、今も続けているその行動について深く考えるということはありません。

母もそうだと思います。むしろ僕と母の行為が母にとって若返り効果をもたらしているのではと思うくらいです。僕とセックスをやる前は全然着ることのなかった服をきるようになり、華やかな雰囲気になっていき乳房はややハリが出てきて肌の艶も以前よりも良くなりました。止まっていた生理がふきそくながらもくるようになりました。処女の女の子が初体験をした後にぽっちゃりしていたのが少し引き締まってくびれが出てお尻の肉つきが女らしく変わってくる、そんなような変化が母の体に今起こっているようです。僕は母に関して恋愛感情などまったくありませんし母はどうなろうと母といった感じです。普段一緒に暮らしている中で女と感じることはなく普通に母として接しています。

そんな母と子のようになったのは母の母性愛が強すぎたのかもしれません。

中学になっても母と一緒にお風呂に入っていることが離婚のきっかけにもなったようで母は僕とお風呂に入ることをなにも思っていなかったようですが父がどうも嫌だったみたいです。もちろんその気持ちは僕でもわかります。中学生になっても母親とお風呂に入るということは普通ではないと思っています。しかし、母は父の意見には全くもって耳を傾けることはなかったのです。一緒に入浴をしてるといっても身体を洗い会うこともなくふつうにお風呂に入っているといった形でした。爆発しそうでどうしようもない時は母に精液を浴びせていました。

みんなのゲイエッチより引用

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