母との初体験からゲイエッチに発展することになった体験

特殊案件1−4 2

母との初体験からゲイエッチに発展することになった体験

 

僕は母とのセックスをすることが日常的にあった。それは僕の性欲が異常なほどにあったのにもかかわらずそれを手立てしてくれる彼女というものを作ることができなかったからだ。そして僕を受け入れてくれる母の愛情もふつうではないほどの強烈な愛がそこにはあった。そんな母とのセックスを繰り返していても抑え着ることのできない感情が中学後半になると出てきてポルノ映画を一度見てみることにした。映画館に行くとそこはガラガラの状態でおじさんが2、3人いるくらいで、と思ったら女の人が2人入っていくのが見えた。えっ?女の人もポルノ映画とか見るの?と少しばかりドキドキした。しかし後になってわかったのだが女の人ではなく男の人だったのだ。映画が始まり1人でポツンと見ていたのだがその永劫に興奮しその場でオナニーしてしまおうかと思った。映画も半分くらい過ぎたとこだっただろうか、映画館に入ったと思われる女の人が僕の席の横に来たのだ。どうゆうことかと思っていると身体を寄せてきて映画興奮する?と聞いてきた。僕は頷くことしかできずにいたのだがその女の人と思っていた人は声が低く男性であることがその時わかった。そしてその女装した人にフェラチオしてあげよっかと聞かれ、僕が答える間もなくズボンに手が伸びてきた。その手つきといったらかなり慣れていてズボンを下ろすのと同時にチンコにも温かい手が伸びてきた。僕は映画を見ていて勃起していたのもあるが口でくわえられてさらに大きくなっていき我慢なんてすることもできずにすぐに女装者の口の中にたっぷり精子をぶちまけた。いった後も丁寧に舐めて1滴のこらず吸い尽くされた。それからというもの毎週土曜になるとポルノ映画を観に行くのではなく映画館にフェラチオされに行くようになっていった。

みんなのゲイエッチより引用

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