男友だちが女装して土堤の俺の部屋にフェラチオしにやってきた話

特殊案件1−6

男友だちが女装して土堤の俺の部屋にフェラチオしにやってきた話

 

学生時代のことになるが、友人の仮に名前をつけておくと田中としよう。その田中が俺の部屋に遊びに来た。田中だよな!?その格好はどうしたんだ。そんな格好をしてと言ったら田中に俺のことを童貞なんだよね?と聞いてきた。俺はなんていえばいいのか返答することできずにいたら突然女装した格好のままで服の中に手を入れてきて’’気持ちよくしてあげる’’と言ってきた。そのまま男にされるわけにもいかないと思い抵抗をしたが相手が男ということもあってなかなかやめようとはしてくれなかった。そのまま服を脱がされて上は乳首を人差し指を使ってコロコロされ両手を使って両方の乳首を攻められた。その時点で俺のチンコはすでに大きくなってしまっていた。田中もそのことには当然気がついていた。それどころか大きくなっているのが嬉しそうでさんざん乳首を攻め続けられた。次はズボンを下ろされてフェラされた。最初は手でチンコを遊ぶように触ってきたが次第に手つきが変わってきて俺のチンコはますます大きくなっていった。そして、大きくなったチンコを温かいものでつつめれた。正直その感覚は今まで自分でやっていたのと比べ物にならないほどの気持ち良さだった。終わったあとは、田中に童貞チンポ味わってみたかったんだと一言言われてそのまま足早に帰っていった。

みんなのゲイエッチより引用

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