大切な弟分との友情最上級

特殊案件1−8

大切な弟分との友情最上級

 

俺には4つ下の仲のいい後輩がいる。姉ちゃんしかいない俺にとってはほんとうの弟のような存在だ。顔も弟って感じで可愛くってなんせ仲が良くていっつも一緒にいた。その後輩は大学のサッカー部の後輩で俺が卒業すると入れ違いで入ってきた。俺が大学の近くに住んでいたのもあって就職してkらも大学に行って遊んでいるうちに仲良くなったのだ。いつも敬語を使っていたがもう学校に通っている先輩でもないのでやめてもらった。ほんとうに尾当とみたいで俺は嬉しかったしその後輩もにいちゃんと言ってくれるのがものすごく嬉しかった。お互いに甘えん坊の癖があって寝るときは同じベッドでふざけて腕枕とかしていたのだが、ある日仕事が終わって夏休みにはいるので2人で旅行でも行かないかという話になった。近くに遊びに行ったことは今まで何度もあったが泊まりで何処かに行ったことはなかった。旅行といっても結局車で1時間くらいの場所になったのだが初のお泊まりということもあって少しばかり緊張した。夕食を早々に済ませて布団に入ることにした。はじめはどうでもいいことを話していたがだんだんと下ネタになり布団の中でオナニーしてみない?と言いだした。もちろんやったがそのまま終われる雰囲気でもなくもぞもぞしだして相手のチンコをつい触ってしまった。そうすると後輩も触ってきてそのまま69に突入!このまま入れてもらってもいいですか?と後輩が入ってきた。動揺を隠せない俺がいたがオウ!といって締まりまくったケツに硬いチンコをぶちこんでみた。初めての感覚に頭が真っ白になって気がつくとものすごく気持ち良くなっていた。こんな快感が今まであったのになんでやらなかったんだと思うほどだった。

フィニッシュして最後はそのまま抱き合って寝た。

 

みんなのゲイエッチより引用

ゲイニュースジャパンのLINEに登録して最新情報をゲットしよう!

友だち追加数

ブログ購読はこちらから

更新をメールでお届けできます。メールアドレスを入れて「購読」ボタンで登録完了です。
(gay.newsjapan★gmail.com(★を@に変更)からのメールを受信できるように設定してから登録してください。)
メルマガの受信管理はWordPress.comを利用しています。

この投稿へのコメント

コメントはありません。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。